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Parallels Remote Application Server v.15.5 リリースノート

APPLIES TO:
  • Parallels Remote Application Server 15.5

更新サマリ

Parallels Remote Application Server 15.5 Update 1, Patch 3 (2017年2月17日)

Remote Application Server コアコンポーネント v15.5.15688

バグ修正:

  • VDI 使用時にログレベルを 6 にセットした場合、クラッシュする可能性のある問題

Parallels Client (Windows) v15.5.15687

機能改善:

  • Parallels Client がアプリケーションリストを取得する際の安定性向上

バグ修正:

  • ゲートウェイに接続不可になる可能性があるリソースリークの問題

Parallels Remote Application Server 15.5 Update 1, Patch 2 (2017年2月1日)

Remote Application Server コアコンポーネント v15.5.15686

バグ修正:

  • Web Portal または HTML5 ゲートウェイを使用時に Parallels Client がインストールされている場合、公開アプリケーションを起動する度に ワンタイムパスワード (OTP) の入力が求められる問題

Parallels Remote Application Server 15.5 Update 1, Patch 1 (2017年1月23日)

Remote Application Server コアコンポーネント v15.5.15685

バグ修正:

  • PA から VDI エージェントへの接続断により、エージェントがブロックされる問題
  • HTML5 によりタイムゾーンがリダイレクトされない問題
  • 設定のエクスポートでアイコンデータが含まれない問題

Parallels Client (iOS) v15.5.15587

バグ修正:

  • オンスクリーンキーボードが不必要に表示される問題
  • 編集メニューが不必要に表示される問題
  • RDP セッションからログオフした後、利用可能なアプリケーション一覧の代わりに黒い画面が表示される問題

機能改善:

  • 第二のデバイスから接続することによりセッションが切断される際に表示されるメッセージ
  • 安定性向上

Parallels Client (Android) v15.5.15587

バグ修正:

  • オンスクリーンキーボードが不必要に表示される問題
  • 編集メニューが不必要に表示される問題
  • RDP セッションからログオフした後、利用可能なアプリケーション一覧の代わりに黒い画面が表示される問題

機能改善:

  • 第二のデバイスから接続することによりセッションが切断される際に表示されるメッセージ
  • 安定性向上

Parallels Remote Application Server 15.5 Update 1 (2016年12月19日)

RAS コアコンポーネント v15.5.15679

新機能:

  • ターミナルサーバーにおいて現在のユーザープロファイルディスクの設定を変更しないオプションの追加
  • Publishing エージェントが他のPublishing エージェントとの通信に使用するIPアドレスを変更するオプション
  • RAS バージョンとビルド番号を含むメールアラート

機能改善:

  • 複数のPublishing エージェント間で接続が切れた時に、RAS サービスが接続を再度確立し、情報が同期されるように改善
  • 管理されたデバイスを解放した時に、以前の設定を復元するよう改善
  • 「管理できないデバイスを表示」を動作させるのにコンソールの再起動が不要となるよう改善
  • ユニバーサルプリントのおける安定性向上
  • モバイルとデスクトップ端末の切り替えを行った時の、様々なシェルの改善
  • VDI ホストエージェントとの通信に失敗した時、VDI ゲストエージェントがクラッシュする可能性がある問題

バグ修正:

  • 情報カテゴリにおけるアクティブなセッションの総数が正しくない問題
  • 日本語を含む招待メールの件名が、特定のメールクライアントにて正常に表示されない問題

Parallels Client (Windows) v15.5.15676

機能改善:

  • デスクトップ置換におけるセキュリティの改善
  • ユニバーサルスキャナーのリダイレクトの安定性向上
  • PDF プリンターのリダイレクトをサポート

バグ修正:

  • フォント自動インストール無効のオプションが正常に動作しない問題

Parallels Client (Linux) v15.5.15676

機能改善:

  • VDI と リモートPC 接続の自動起動

バグ修正:

  • 誤ったOpenSSL ライブラリのバージョンにより、Raspberry PI クライアントが起動しない問題

Parallels Client (Mac) v15.5.15675

新機能:

  • Bonjour プリンターにおけるユニバーサルプリントのサポート

機能改善:

  • 解像度の異なるマルチモニターのサポートの改善
  • フォーカスの当たっていないウィンドウにおけるカーソルの処理
  • 日本語キーボードの処理 (かなキー、英数キーによる日本語入力モードの切り替え)

Parallels Client (Chrome App) v15.5.15673

機能改善: - ネットワークレベル認証に関する情報へのリンクの訂正

CloudPortal v15.5.15676

機能改善:

  • Android クライアントの検出

バグ修正:

  • 管理者ページにおけるHTTPからHTTPSへのリダイレクト

Parallels Remote Application Server 15.5 RTM Patch 1 (2016年11月11日)

Remote Application Server コアコンポーネント v15.5.15569

機能改善:

  • ファームIDとハードウェアIDによるライセンスアクティベーション

バグ修正:

  • 公開済みリソースに対するIPアドレス、ゲートウェイまたはクライアント名によるフィルタリングの修正

Parallels Remote Application Server 15.5.0 (2016年11月2日)

Remote Application Server コアコンポーネント v15.5.15566

新機能:

  • 複数のアクティブなPublishing Agent のサポート: より良いロードバランス、システムのパフォーマンス向上、より早いフェイルオーバーとセッション接続を提供
  • ユーザープロファイルディスクの機能追加
  • ユニバーサルプリンターのプリンター名のルールにマシン名を使用可能
  • ユニバーサルプリンターとユニバーサルスキャンで圧縮レベルを設定可能
  • クライアントマネージャーでPrint Screenキー使用不可を管理者が設定可能
  • クライアントマネージャーで異なる管理者が各サイトのデバイスを管理することが可能
  • ターミナルサーバーのセッション管理画面でプロセス情報を追加
  • 公開済みのアイテムに対するMACアドレスフィルターでワイルドカードをサポート
  • SSLオフロードのステップでSSLをゲートウェイで有効化しない場合でもHTML5ゲートウェイを有効化可能
  • 公開アプリケーションの高解像度アイコンをサポート
  • RAS VDI テンプレート使用時にKMSライセンスをサポート
  • RAS ゲストVMをテンプレートからクローンして、指定のActive Directory の OU に追加する機能
  • RAS VDI テンプレートのワークグループでのサポートを廃止
  • デバイス管理のための新しい管理者権限のロールを追加
  • 既定値の暗号化強度を「高」に変更
  • ライセンス関連のイベントについてメールで通知する機能の追加
  • 同時接続ユーザーが限界値を超えた場合の猶予期間を30日に変更
  • Windows Server 2016 のサポートを追加
  • OpenSSL を v1.0.2 にアップグレード

機能改善:

  • 32bit / 64bit 環境における %ProgramFiles% から公開されたアプリケーションの実行
  • ライセンス情報
  • RAS コンポーネントのロギング機能
  • システムイベントによって生成されたメール通知機能
  • 様々なパフォーマンス、安定性、ユーザビリティの改善

HTML5 Gateway

新機能:

  • 公開アプリケーション起動時に、インストール済みParallels Clientを使用するか、Parallels HTML5 クライアントにフォールバックするかをポリシーで定義する機能
  • 他ウェブページ への Parallels HTML5 クライアントの埋め込みをサポート
  • 公開済みアイテムにツールチップとして記述を追加する機能
  • 類似アイテムをタスクバーでグループ化する機能
  • ファームごと、ユーザーごとにお気に入りのアプリケーションを保存する機能
  • HTTPからHTTPSへ自動的にリダイレクトする機能
  • ロギング機能
  • ドメインパスワードを変更する機能

Parallels Client (Windows) v15.5.15558

新機能:

  • ユーザーがマルチモニターを使用できるかを管理者が制御できる機能
  • 公開アプリケーションまたはデスクトップを自動的に起動する機能
  • 「セッションを表示」ウィンドウで、セッションをログオフまたは切断する機能
  • RDP-UDP トンネリングを無効化するオプション
  • 高DPIアイコンのサポート
  • ユーザーがRAS 接続時に自動起動するアプリケーション
  • RDP フォルダーのサポート廃止
  • プリンターのハードウェア情報のキャッシュを制御するオプションの追加
  • OpenSSL の v1.0.2 へのアップグレード
  • RAS シングルサインオンコンポーネントによるサードパーティ認証プロバイダーのサポート

Parallels Client (Linux) v15.5.15557

新機能:

  • RemoteFX アクセラレーションの追加サポート
  • ユーザーエクスペリエンス向上のためのUIデザイン変更
  • マウスボタンを入れ替えるオプションの追加
  • 公開アプリケーションやデスクトップを自動起動する機能
  • ディスクドライブのリダイレクションにおいてカスタムパスを指定する機能
  • OpenSSL の v1.0.2 へのアップグレード

Parallels Client (Mac) v15.5.15561

新機能:

  • RemoteFX アクセラレーションの追加サポート
  • MacのコマンドキーおよびコントロールキーをWindowsのWinキーおよびコントロールキーにマップする機能
  • 双方向のオーディオ (マイクロフォンのリダイレクト)
  • マルチモニターのサポート
  • デスクトップセッションにおけるRetinaディスプレイのサポート
  • ローカルデスクトップの解像度変更時に、リモートデスクトップの解像度を自動的に調整する機能
  • 公開アプリケーションまたはデスクトップを自動的に起動する機能
  • OpenSSL の v1.0.2 へのアップグレード
  • その他、様々な改善

新しい Parallels Client (iOS) v15.5.15550

新機能:

  • 接続リストにおける新しいルック&フィール、高解像度アイコンのサポートを含む新しいアプリケーションリストと新しいツールバー
  • 改善されたタッチジェスチャーのサポート (スマートタップ、半長押しによる拡大鏡、長押しによるドラッグ&ドロップなど)
  • モバイル環境のキーボードやマウスカーソルへの最適化
  • 直感的なアプリケーションの切り替え、他のRDS / VDI ホストで起動しているアプリケーション間でもスムーズな切り替えが可能
  • デバイスの向きに応じたスクリーン解像度の変更
  • 公開されたソフトフォンにおけるサウンド入力 (マイクロフォン) のサポート
  • 新しいH.264、ClearCodecおよびRemoteFX プログレッシブのコーデックを使用する "RemoteFX アダプティブ" というアクセラレーションモードの追加 (リモートのRDSまたはVDIホストによってサポートされている場合)
  • デスクトッププラットフォームにおけるParallels Clientと同様にポリシーによるクライアント制御のサポート、たとえばパスワードを保存するオプションや新しい接続 (Parallels RASまたは標準RDP) の追加を管理者により制御することが可能

新しい Parallels Client (Android) v15.5.15550

新機能:

  • 接続リストにおける新しいルック&フィール、高解像度アイコンのサポートを含む新しいアプリケーションリストと新しいツールバー
  • 改善されたタッチジェスチャーのサポート (スマートタップ、半長押しによる拡大鏡、長押しによるドラッグ&ドロップなど)
  • モバイル環境のキーボードやマウスカーソルへの最適化
  • 直感的なアプリケーションの切り替え、他のRDS / VDI ホストで起動しているアプリケーション間でもスムーズな切り替えが可能
  • デバイスの向きに応じたスクリーン解像度の変更
  • 公開されたソフトフォンにおけるサウンド入力 (マイクロフォン) のサポート
  • 新しいH.264、ClearCodecおよびRemoteFX プログレッシブのコーデックを使用する "RemoteFX アダプティブ" というアクセラレーションモードの追加 (リモートのRDSまたはVDIホストによってサポートされている場合)
  • デスクトッププラットフォームにおけるParallels Clientと同様にポリシーによるクライアント制御のサポート、たとえばパスワードを保存するオプションや新しい接続 (Parallels RASまたは標準RDP) の追加を管理者により制御することが可能

Parallels Client (Chrome App) v15.5.15557

新機能:

  • RemoteFX アクセラレーションの追加サポート
  • 公開アプリケーションまたはデスクトップを自動的に起動する機能
  • タイムゾーンリダイレクションのサポート
  • ポリシー制御のサポート

CloudPortal v15.5.15564

新機能:

  • 公開アプリケーションまたはデスクトップを自動的に起動する機能
  • デスクトップショートカットのアイコンやファビコンのサポート
  • Safariブラウザのサポート改善
  • パフォーマンス向上のためにセカンダリIISアプリケーションプールを選択可能
  • クライアントインストールにおけるアップロードプロセスの改善
  • レプリケーション失敗時のリトライ設定の改善
  • OpenSSL の v1.0.2 へのアップグレード
  • 様々なパフォーマンスの最適化

Reporting Engine v15.5.15557

新機能:

  • OpenSSL の v1.0.2 へのアップグレード
  • 様々なパフォーマンスの最適化

HALB v15.5.15557

新機能:

  • OpenSSL の v1.0.2 へのアップグレード

VDI Appliance v15.5.15557

新機能:

  • OpenSSL の v1.0.2 へのアップグレード



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